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中村信中村信の「もと吉です」

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D.I..Yのすすめ(2010/06/15)
D.I..YのすすめD.I..YのすすめD.I..Yのすすめ6月15日 Vol.53
もと吉です。昨日のW杯カメルーン戦、日本代表辛勝でした。
勝ちは勝ちで勝ち点3点を獲得。次のオランダ戦、のびのびと戦ってくれればと個人的には思っています。

W杯、参議院選挙、県知事選挙と熱い?戦いが続きます。

我が家は、夏本番の蚊との対戦に万全を期すために、先日家族で網戸の張替えを行いました。

実はこの網戸張替え 去年からの懸案事項で、網自体がほつれて蚊がいつでも入ってきてしまう状態。
朝起きると「蚊に刺された~、網戸何とかしてよ~」と家族に言われていました。

そこで、一念発起して網戸の張替えを行ったわけです。

○○ホームで網戸交換の材料と工具一式を調達。

初めてやってみたのですが、以外に簡単!
あなたも、是非やってみてください。

以外と簡単にできちゃいますよ。かっこいいお父さんの姿をみせることも大切ですから・・・

我が家は、これで、安眠が出来るかな?
 
適切な土地の広さは?(2010/06/10)
適切な土地の広さは?適切な土地の広さは?6月10日 Vol.52
もと吉です。今日は天気が良く清々しいですね。

本日は、「自分にあった土地・住宅を手に入れる道」シリーズの第2弾!
「適切な土地の広さは?」についてです。

突然ですが、あなたの今住んでいる土地の広さは適切ですか?

お客様から、「80~100坪ぐらいで建築用の宅地はありますか?」という問い合わせがあります。

果たしてこの「80~100坪」という広さ、適切でしょうか?

通常のお宅は、4LDK~5LDK(想定人数4人~5人)が大半です。

この間取りを延べ床面積(建築物の各階の床面積の合計)に換算すると、約50坪~60坪となります。

仮に総2階(1階と2階が同じ広さ)とした時に、建築面積は、延べ床面積の半分の25坪~30坪となります。

建ぺい率が60%としたときに敷地面積は、約41坪~50坪となります。

敷地面積から建築面積を引くと約16坪~20坪(明きスペース)となります。

この残った面積を駐車場にしても良し、緑化しても良し、ミニガーデニングにしても良いと思います。

つまり、80~100坪の宅地を購入した場合、庭の手入れをする面積が大きくなり大変になるということです。

よっぽど、敷地内に畑が欲しい人は別にして草取りが面倒だなと思われる方は、50坪~60坪の広さでも十分ですね。(少し極端ですかね・・・)

購入される土地の広さによっては、生活スタイルも変わる?
 
マイホームを安く手に入れる方法の極意とは?(2010/06/07)
マイホームを安く手に入れる方法の極意とは?マイホームを安く手に入れる方法の極意とは?6月7日 Vol.51
もと吉です。先日、知人とローンの話をする機会があり、はっとしたことがありました。
それは、”住宅ローン”についてあまりにも無頓着で、勉強いないんです。

これから書いてあることを知人に言ったらビックリしていました。

それでは本題に入りまして、家造りを検討中でローンを組む予定があるあなた、是非これを読んでからにして下さい。

家造りを計画するときに、まず最初に考えなければいけないことは、資金計画ですよね。

自己資金や毎月の返済金額のことを熟慮してローンを組まれるかと思います。

建築費用もできるだけ安く押さえたいという想いで、施工会社や間取り・仕様などを懸命に決めることだと思います。

しかし、日本にはローン会社が2200種類以上あり融資金利も千差万別であることをご存知でしたか?
(このことを意外とあなたはご存知ないですよね。)

この続きは、「続きを読む」を是非クリックしてお読み下さい。

大切なことが書かれています。
関連リンク: 続きを読む
 
本当にお得な家とはどんな家?(2010/06/03)
本当にお得な家とはどんな家?6月3日 Vol.50
もと吉です。世の中には、受動的なこともあれば、能動的なこともありますが・・・何事もポジティブシンキング!

さて、シリーズでお伝えしてきた「本当に価値ある家づくり」のブログも今回で終了です。

それでは、本題に入りまして、

● 本当にお得な家とはどんな家?・・・「安さ」の基準が変わりました!(え!どういうこと?)

通常いわれる、 「あの家は高い」 とか 「安い」 とかは、「新築費用」 のことを言いますが・・・

今までご紹介した家 <a> と <b> に再登場願います。

  a.2,640万円(新築費用)+330万円(30年間の光熱費※)

  b.2,420万円(新築費用)+510万円(30年間の光熱費※)

  (※2つの家は、ともに<オール電化仕様>です)

どちらの家も、概ね 3,000万円!

● 実は・・・値段が同じ、でも<a> と <b> には、こんな違いがありました!

当然、住んでからのランニングコストが違いますがそれだけでは、ありません。
 a.今までの住み心地と 「 あきらかに異なる家 」

 b.今までの住み心地と 「 あまり変わらない家 」

どちらの家がお得だと思われますか?

● 30年後に建替えるとすると・・・ どちらの家も総額では同じです。

でも、「住み心地」 は 断然 < a >!

しかも < a >には、まだ30年もの耐用年数が残されています。(ここが大切!)

● 間違いなく・・・< a > が安い!(この意味がわかりますか?)

これからの新築住宅は、全て< a > のようになっていきます 。(性能住宅)

考えた人・真実をご理解頂いた人は、確実に< a > を選びます。

建築費の「高い」・「安い」ばかりを追求していると、目先が見えなくなります。

「本当に価値ある家づくり」についてご理解頂けましたか?

ローコスト住宅は、それなりの理由があり、高性能住宅には、金額以上の価値があります。(特に住み心地などの快適性です)

建てる前に考えてみて下さい。
 
住み心地を追求した住まい造り(2010/05/31)
住み心地を追求した住まい造り住み心地を追求した住まい造り住み心地を追求した住まい造り5月31日 Vol.49
もと吉です。天候が不順で少し体がだるいですが、皆さんの体調は万全ですか?

シリーズでお伝えしてきた「本当に価値ある家づくり」のブログもいよいよ終盤になりました。

この心地良さを実際に継続的に体感・体験して頂くと御納得して頂けるのですが、無理がありますので、矢張り建主様体験記をご覧なって頂くのが良いかと思います。

ご希望の方は、是非ともご一報下されば郵送致します。

それでは、本編に入りまして・・・

● 住み心地を追求した家造りに変わってきた?
「自分の家の住み心地」について今迄に考えたことがありましたか?

住んでからでは、遅すぎます!

新しい家だからこそ、「 住み心地 」 には万全を期しましょう!

今までシリーズで更新してきた通りで、値段が同じなのに、違う家になっちゃうんですよ!

● これからの住まいに求めるべきもの・・・
【1】冬なのに・・・一日どこにいても、とても暖かかったといえる住まい

【2】夏の夜・・・熱帯夜であったことに、気付かなかったといえる住まい

【3】24時間・・・全館冷暖房ができ、住むほどに建築費のもとが取れる住まい

【4】高齢の方やお子様だけでも・・・火事の心配がいらない住まい(オール電化仕様)

そんな家、理想だ!と決め付けていませんか?

現実として「高性能住宅」はこれが実現できます。
関連リンク: 高性能住宅システムの紹介
 

 

 

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